餅米の情報
当店では 福井県奥越産カグラモチを使用
福井県奥越地方とは 大野市、勝山市、大野郡の総称です。
大野市、勝山市は 九頭竜川の扇状地の為 良水に恵まれ
扇状地特有の水はけの良い土壌にて 稲作の適した所です。
カグラモチ
北陸の平坦部、東海の早期栽培に適する 水稲もち米
玄米は中粒で、餅質は腰が強く、餅食味は三つ星
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飯米の情報
コシヒカリ
福井県農事試験場にて 昭和31年に 農林1号を父に
農林22号を母として誕生した 福井生まれ米です。
極良食味の品種です。
ハナエチゼン
福井県農事試験場にて 平成3年に フクヒカリを父に
越南122号を母として誕生した 福井生まれの米です
玄米は大粒で 食味はコシヒカリに匹敵する。
キヌヒカリ
北陸農事試験場にて 昭和63年に コシヒカリを曾祖父
にもつコシヒカリの血を受け継ぐ食味もコシヒカリ並みで
炊飯した場合は白さ、輝きは上回るほどです。
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赤米の情報
玄米に色のついた米には、タンニン系の赤米と アントシアン系の紫黒米
とがある。色素は共に糠にあり 玄米のままか 六、七分の精米した物を
食す。玄米中には各種ビタミン類(B群、E、Pなど)や鉄、カルシウムな
どの有用無機成分が多く含まれています。
ベニロマン (当店使用品)九州農事試験場生まれ。
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あわの実の情報
イネ科の一年生の草本で オオアワ(粱)とコアワ(粟)があるが、日本
では粟の字をアワの総称に用いている。オオアワは穂の形が大きく、小穂
の柄があらく着き、穂が下にたれる。日本で栽培されているのは主として
この種です。アワの子実は米に比べタンパク質、脂肪に富み、炭水化物が
少ない。昔から開拓地の作物又は、救荒作物として栽培されている
米と比較した粟の組成
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水分
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蛋白質
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脂肪
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糖質
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繊維
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灰分
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アワ
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12,5g
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10.5g
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2.1g
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72.4g
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0.5g
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1.4g
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あわ餅
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47.9g
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4.8g
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1.2g
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45.7g
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0.2g
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0.2g
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餅
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44.5g
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4.2g
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0.8g
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50.1g
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0.2g
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0.2g
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米 飯
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65.0g
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3.5g
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0.5g
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30.8g
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0.1g
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0.1g
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米
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15.5g
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9.2g
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1.3g
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73.1g
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0.3g
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0.6g
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きびの実の情報 イネ科の一年生草本で高さが1〜1、5mになる。キビの語源は<きみ>
(黄実)から始まる、実は淡黄白色になる。
当店にて使用している黍はタカキビ(モロコシの一種)イネ科の一年草。
実の色は白、黄褐色、赤褐色、黒などがある。
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水分
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蛋白質
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脂肪
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糖質
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繊維
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灰分
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12.0g
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10.3g
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4.7g
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69.5g
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1.7g
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1,8g
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