行事予定
H27.4.13  護国神社 春季例大祭
H27.4.14 足羽山招魂社 春季例大祭
H27.5.22  福井市遺族連合会総会
H27.6.7~9 千鳥ヶ渕墓苑参拝旅行(2泊3日)
H27.6.21 岡保地区戦没者追悼式
H27.6.21 岡保遺族会 総会
H27 護国神社清掃奉仕
H27.8.13 護国神社 みたま祭 
H27.8.15 全国戦没者追悼式
H27.8.15 福井市戦没者慰霊式
H27.8.15 護国神社 英霊感謝蔡
H27 嶺北忠霊場清掃奉仕
H27.8.22
 
70年記念慰霊祭
岡保遺族会 懇親会
H27.9.25 足羽山招魂社 秋季例大祭
H27 沖縄福井の塔慰霊祭
H27.11.2 護国神社 秋季例大祭
H27.12.23 天皇誕生日式典

岡保地区遺族会役員

御 祭 神
福井出身将兵戦没者之霊
旧福井藩士卒之霊
  計8,092柱

例大祭 4月14日
     9月25日

足羽山招魂社奉賛会
 ℡0776-35-7152
足羽神社社務所 ℡0776-36-0287 http://www.asuwajinja.jp/

 元治元年(1864)京都堺町禁門ノ変にたおれた福井藩士7名ならびに、明治元年戊辰の役殉難者12名を慰めるため、明治3年9月にこの地に墓碑を建て、招魂場と呼んで旧福井藩軍務寮がこれを守護してきた。
 明治6年7月旧藩主松平慶永(春嶽)・茂昭両公などが建議して御社殿を造営。同年9月12日前記19柱を合祀して招魂社と称することとなった。
 その後西南の役、日清・日露戦争の国事殉難者をも合祀し市民の崇敬いよいよ篤く明治34年に官祭招魂社、昭和14年には足羽山護国神社と称したが、さらに大東亜戦争における戦没者(6944)柱の霊を合祀し、昭和36年12月、現在の足羽山招魂社に改められた。
 祭事は明治8年から大東亜戦終末までは官費による祭祀料を賜わり、毎年福井市がとり行なった。この間明治天皇、大正天皇、昭和天皇の幣帛御下賜もあり、全市民の聖地として讃仰されたが、昭和20年7月戦災のため焼失、戦後は国内情勢により公費の護持は絶たれ御社殿は荒廃し例大祭も中止のまま戦没者の御遺族をはじめとし、心ある崇敬者を嘆かせていた。
 昭和30年御英霊奉賛の同士が相はかり足羽山招魂社奉賛会(歴代福井市長が歴任)を設立、市民各位の深い理解と念願により例大祭を復活し、同36年御社殿再建の熱望が高まり御造営を計画し、昭和37年3月着工、翌年4月に竣工をみるに至った。
 以後、町村合併に伴い、英霊は合祀され、現在8092柱となる。

福井県護国神社

所在地:福井県‎福井市‎大宮‎2丁目‎13‎-8‎
TEL:0776-22-5872  FAX 0776-22-2035
 ご祭神は明治維新前後から第二次世界大戦までの国難に殉じた福井県関係者約3万2千柱を祀る。この中には、明治維新の志士・橋本左内も含まれている。
 別殿・公安霊社には、警察等の殉職者、満州開拓団の戦災死亡者、自衛隊殉職者が祀られている。
 歴史昭和14年(1939年)の護国神社制度の成立を受けて福井県知事らを中心としてに護国神社創建のための奉賛会が結成された。昭和16年(1941年)3月に社殿が竣工し、鎮座祭が行われ、内務大臣指定護国神社となった。第二次大戦後のGHQ占領下においては「福井御霊宮」に改称したが、独立後の昭和30年(1955年)に元の社名に復した。
 昭和23年(1948年)の福井地震によって全ての建物が倒壊流失し、昭和26年(1951年)に本殿、昭和34年(1959年)に他の社殿が再建された。
 平成24年4月12日から3日間 護国神社創立70周年記念大祭を行なう。

靖国神社

所在地:〒102-8246 東京都千代田区九段北3-1-1
TEL:03-3261-8326  FAX:03-3261-8625
 靖国神社は、明治2年(1869)6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた東京招魂社が始まりで、明治12年(1879)に「靖国神社」と改称されて今日に至っています。
 靖国神社は、明治7年(1874)1月27日、明治天皇が初めて招魂社に参拝された折にお詠みになられた「我國の為をつくせる人々の名もむさし野にとむる玉かき」の御製からも知ることができるように、国家のために尊い命を捧げられた人々の御霊を慰め、その事績を永く後世に伝えることを目的に創建された神社です。「靖国」という社号も明治天皇の命名によるもので、「祖国を平安にする」「平和な国家を建設する」という願いが込められています。
 靖国神社には現在、幕末の嘉永6年(1853)以降、明治維新、戊辰の役(戦争)、西南の役(戦争)、日清戦争、日露戦争、満洲事変、支那事変、大東亜戦争などの国難に際して、ひたすら「国安かれ」の一念のもと、国を守るために尊い生命を捧げられた246万6千余柱の方々の神霊が、身分や勲功、男女の別なく、すべて祖国に殉じられた尊い神霊(靖国の大神)として斉しくお祀りされています。

千鳥ヶ淵戦没者墓苑

  所在地 東京都千代田区三番町 2
 千鳥ケ淵戦没者墓苑は、昭和34年(1959年)国によって建設され、戦没者のご遺骨を埋葬してある墓苑です。
 今から約65年前の大東亜戦争では、広範な地域で苛烈な戦闘が展開されました。この戦争に際し、海外地域の戦場 において、多くの方々が戦没されました。戦後、ご遺骨が日本に持ち帰られましたが、ご遺族にお渡し出来なかったものを、 この墓苑の納骨室に納めてあります。いわば「無名戦士の墓」とでもいうべきものです。 現在、約35万5千余柱のご遺骨がこの墓苑に納められております。
特別記事 分会長 吉田文一(のりかず) 寮町

軍恩連盟連合会解散
高齢化と会員の減少により 運営がむつかしくなり 今年の3月を以って福井県軍恩連盟連合会が解散した
これに伴って 岡保分会でも 精算を行ない 剰余金は 岡保奉賛会に寄付された
 昭和28年恩給法が改正され 恩給復活した当時には福井県恩交会は7,700名の会員を有していたが平成20年には2,100名に減少した
 会員の減少と高齢化により 会の運営に重大な支障をもたらす事から 「組織及び運営に関する検討委員会」をもうけ検討した結果 解散やむなしと決した
 これにより 温交会から軍恩会へと73年続いた組織は 平成23年3月末日をもって解散 高志支部も5月11日の総会をもって解散し 岡保分会も解散することとなった

 検討委員会の結果
 ア.会員の減少 イ.分会の世話役のなりてが居ない ウ.世話役が高齢化し行動が出来ない ヱ.退会者が多く 消滅する分会が増えた
 以上の現実をふまえ 熟慮上の解散やむなしとの結論にいたった

「岡保母子寡婦福祉会」解散 
 岡保母子寡婦福祉会は 戦後六十年余 未亡人会 寡婦の会 母子会などと名前をかえ乍ら活動して来ましたが、高齢化と会員の減少などにより 6月19日解散しました
 お別れの会には 坂田 前田 前波 青山 中川 竹山 道関 渡辺 青木 青木 藤井の11名が出席しました
 これから 老人会で頑張ると元気です
 
 

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参与

瀧波  襄 

会長

泉  和弥

副会長

藤井  晃

副会長

吉村 義昭

会計

皆美 健治

女性部長

小林 順子

壮年部長

前田重太郎

監査

天谷堅一郎

監査

早瀬 茂樹

上部団体役員

睦会会計

皆美 健治 

睦会監査

重久佐太一 

福井県遺族会評議員

瀧波  襄 

福井市遺族会常任理事

前田喜代恵

福井市遺族会女子部理事

前田喜代恵

忠魂碑1

岡保地区(戦没者)遺族会
組織
明治維新から大東亜戦などの戦いに従軍し犠牲となった方の遺族で岡保地区に在住し会の趣旨に賛同するものを中心に結成している。この会には 女性部と遺児の組織としての睦会があり活発に活動している。財団法人日本遺族会に所属する。
目的
英霊の顕彰
戦没者遺族の福祉増進と平和日本の建設に貢献すること。
事業
英霊の顕彰並びに慰霊に関する事。
戦没者遺族の福祉増進に関する事業。
福祉国家実現の為の社会活動の実践。
忠魂碑等の護持 奉賛事業。
具体的活動
岡保奉賛会の実施する戦没者慰霊祭参列。
忠魂碑・観音堂の清掃奉仕。
遺族の福祉・生活などの相談援護。
靖国神社・沖縄慰霊碑・忠霊塔などの奉仕・慰霊参拝。
厚生労働省から委託を受けて
…親善友好戦跡巡拝事業。
厚生労働省から委託を受けて
…未送還遺骨の収集事業。


岡保奉賛会[岡保奉賛会のページへ]
 目的
岡保地区における忠魂碑・観音堂の奉賛
 組織
.岡保地区内に在住する市民で組織する。
(地区外に居住する賛同者を含む)
 事業
毎年一回.戦没者の慰霊祭を行う。
忠魂碑並びに観音堂の清掃を実施し.施設の管理保護に努める。
戦没者の遺徳を敬崇し.併せて 郷土愛の高揚に努める。


観音堂と忠魂碑について
小学校の南西の一隅に 「観音堂」が建設されています。
 このお堂には 明治から昭和にかけて いくつかの戦争があり その犠牲となった 方々と  昭和23年6月28日の 福井大震災で亡くなった人たちの 法名を安置してあり その御霊を お弔いしています
 (戦死者165柱 震災犠牲者39名 その他1名)
 観音堂の南には 忠魂碑があります。
 この忠魂碑が 最初に立てられたのは 大正5年の7月 河水区の山麓でした (1916年)
 その後 大正9年5月 元の岡保村役場の南側に移転して お祀りして来ましたが 昭和20年8月15日の 大東亜戦の終戦により 進駐した米軍は  この忠魂碑の破壊を命じました (1945年)
 村民は泣く泣く忠魂碑を取り壊しました しかしその碑は 心ある人の手によって ひそかに土中に埋められ保管されました。
 しかし 日本の国難にあたり命をかけて戦った方々を お祀りしないのは忍びがたい 忠魂碑に代るものを建設しようと 遺族有志が図り昭和27年2月観音堂の建設落慶となったものです (1952年)
 その後 昭和27年9月平和条約が締結され 再び忠魂碑の再建を望む声があがり 昭和30年10月 村内有志の方々の手によって現在の地に再建され今日に至っております (1955年)
 終戦50年の節目にあたり 岡保遺族会と奉賛会は 地区民より浄財を募り 忠魂碑の前に 石碑「護持のお願い」と「前卓」を作成し敷地の整備や樹木の剪定をし  観音堂の修復等を行い 平成7年6月には盛大に追悼法要を厳修しました (1995年)
 平成10年6月には 福井大震災50周年にあたり 震災被災者の遺族も招待し戦没者と合同の追悼法要を厳修しました (1998年)
 この時 村誌 掛け軸 石碑 位牌 英勲録 護国神社等の 資料を調査し 正確な名簿を作成 位牌の修正追加を行うとともに観音堂の由来と 戦没者(165柱)及び震災被災者(39名)の名簿を堂内に掲示しました


福井県遺族連合会が一般財団法人に移行しました
 福井県遺族連合会は、公益法人制度改革により、一般財団法人へ移行するための事務手続を進めてきました。
 旧法人から新法人への移行が認可され 登記も済み 4月1日から  一般財団法人福井県遺族連合会として活動することになりました。名称や規約等は変わりましたが会の目的や活動に変更はありません。
 手続きの経過などの概要はつぎのとおりです。
 平成23年3月の評議員会の決議に基づき 新制度に切り替えのための手続きを進め 書類が整った為 平成24年10月29日 福井県に申請書を提出しました。
 平成25年3月19日付け「福井県指令24地福第1359号」にて 一般財団法人の認可通知がありました。
 県の認可を受け平成25年3月25日福井地方法務局に登記の手続きを行いました。
* (社会法人2100-05-000392 財団法人福井県遺族連合会) 4月1日付で登記完了
 特例法に基づき平成25年3月31日に旧法人が解散 4月1日付けで一般財団法人として発足しました。

名称     一般財団法人福井県遺族連合会
主たる事務所  福井市大宮二丁目13番18号
目的等     この法人は英霊の顕彰、戦没者遺族の福祉増進、慰籍救済の道を開くと共に、道義の昂揚、品性の涵養に努め、平和日本の建設に貢献することを目的とする。

堂前会長
この法人は、上記の目的を達成するため、次の事業を行なう。
(1) 英霊の顕彰並びに慰霊に関する事業
(2) 遺族の処遇向上に関する事業
(3) 遺族の生活相談および支援
(4) 嶺北、嶺南両忠霊場の維持管理
(5) 靖国神社、福井県護国神社、沖縄(「福井の塔」の奉賛並びに慰霊に関する事業
(6) 福井県平和祈念館の運営事業
(7) その他この法人の目的達成に必要な事業
  新役員 「定款付則 3.4.」
会長  1名 堂前辰治    
副会長  6名 福山幸男  久谷清邦  石倉善一 
    川崎善雄  反橋岩雄  山内立美
監事 2名 木戸邦雄 松浦惣左ェ門  
理事 23名 堂前辰治  福山幸男  久谷清邦
  石倉善一  川崎善雄  反橋岩雄
  山内立美  宮内欣也  児玉文敏
  水上秀一  漬水幸吉  北川恒夫
  和田昭十四  井筒一郎  岩堀修一
  北 幸夫  山本久和  山口哲夫
  水尾源二  藤内良満  植村光男
  土田久治  徳庄継夫  
評議員 31名 名津井満  松原為治  冨田武司
  吉岡 務  漬水正則  瀧波 襄
  中島 広  小林一雄  松原比登志
  岡倉好一  荒井基衛  斉藤清昭
  南部清成  小川公一  坂本成伸
  関山紀夫  片山忠道  熊谷忠男
  川上明博  総三一輝  大門榮治
  出口佐太夫  高木 健  中川政幸
  山崎俊太郎  柴原和吉  前田善男
  山下徳子  森多美子  石塚多鶴子
  島田玲子  
  

日本遺族会が一般財団法人に移行しました 
 日本遺族会は、公益法人制度改革により、一般財団法人へ移行するため手続きを進めてきました。
 平成24年10月に内閣府へ移行認可にかかる申請を行い、公益認定等委員会の答申を経て、内閣総理大臣より平成25年3月26日付で一般財団法人としての認可を受けました。その後、東京法務局へ登記の申請が行われ、4月9日に解散の登記及び設立の登記が完了し、4月1日付で一般財団法人日本遺族会へと移行しました。
  今後も本会は、国の礎となられた戦没者の英霊顕彰をはじめ、戦没者遺族の福祉の増進等に寄与することを目的に、より一層尽力してまいります。

目 的
 日本遺族会は、英霊の顕彰、戦没者の遺族の福祉の増進、慰藉(*)救済の道を開くとともに、道義の昂揚、品性の涵養に努め、平和日本の建設に貢献することを目的とする。

役 員
 会 長  尾辻 秀久 参議院議員(鹿児島県遺族会会長)
 副会長 森田 次夫 元参議院議員
 副会長 増矢 稔 徳島県遺族会会長
 理 事  26名(正副会長、専務理事、常務理事6名を含む)
 監 事  2名
 評議員 47名

事 業
 英霊の顕彰と慰霊に関する事業
 遺族の処遇向上に関する事業
 遺族の福祉増進、遺族の生活相談に関する事業
などを行なっています。
2111111ヌフ
   電話(代表)03(3261)5521 

 H27.3.30更新

27年度 千鳥ヶ淵の参拝旅行
27年度 千鳥ヶ淵の参拝旅行が決まりました。
日程は下記のとおりです。
           記 
1.日 時:6月7日(日)~9日(火)
2.参加費:43,000円~46,000円
  (参加人員によって異なります。)
3.日 程
6/7 福井~千鳥ケ淵墓苑参拝~靖国参拝~東京泊(ホテル ニュー オータニ)
6/8 ホテル~那須戦争博物館~平成の森~塔へつり~芦ノ牧温泉泊
6/9 ホテル~大内宿~会津鶴ヶ城〜福井
4.申込み:4月15日までに地区会長まで・・
 岡保地区
 岡保睦会会長 前田 重太郎(35-4719)
 15日で締め切ります申し込みは早めに。

 福井市女性部総会
 3月23日 白鳳会館において女性部の総会がありました。
 特に今年は終戦70周年の節目の年であり、県主催の慰霊祭が サンド-ムで行われるのでこの事について話し合われました。
 その後 役員改選がありました。 
 部長     漆崎視代子
 副部長   竹澤 靖子
 副部長   吉田 英子
 副部長   清水喜美枝
 庶務会計   笠原 幸子
 理事  寺井千代子
 理事  岩佐百合子
 理事  斉藤 清子
 理事  城崎 計子
 理事  中屋智津江
 理事  前田喜代恵
 監査  山下 徳子
 監査      山田 恵子

岡保睦会 法要と総会


 平成27年2月21日岡保睦会は法要と総会を行ないました。
 役員改選があり次の方が選ばれました。
  会長 前田重太郎
  会計 前田喜代恵

 戦没者追悼式

 8月21日嶺北忠霊場で行われた戦没者追悼式に岡保地区から 12名参列しました。
 追悼式のあと遺族援護功労者として 滝波襄 前会長が福井県知事より表彰されました。おめでとうございます。

   功労者表彰

   懇親会
英霊感謝祭・戦没者追悼式

 8月15日は10時より護国神社英霊感謝祭があり また11時30分からは全国戦没者追悼式に併せて福井市戦没者追悼式が行われた。
 参列者は戦地で亡くなった方々を偲んで献花をし感謝のまことを捧げ不戦を誓い恒久平和を祈った。

 全国戦没者追悼式には 泉会長が参列しました。
  みたま祭りに16名参拝

  岡保地区遺族会は 今年も8月13日護国神社のみたま祭りに 16時30分より昇殿参拝をした。 
 その後 ビンゴゲームなどで楽しみ 自由解散した。


岡保遺族会 総会 会長に泉さん

 6月22日 岡保地区戦没者追悼会の後 11時より岡保公民館大ホールに於いて 会員50名余が参加し岡保地区遺族会の総会が開催され25年度の報告と26年度の活動方針を決議しました。
 そのあと役員改選を行いました。

新役員
 会長      泉 和弥
 副会長   藤井 晃
 会計  皆見 健治
 女性部長  小林 順子
 壮年部長   重久 佐太一
 監査  天谷 堅一郎
 監査  早瀬 茂樹
保留となつていた副会長については 7月5日の役員会に於いて 選出承認されました。
 副会長     吉村 義昭
 また 瀧波前会長には参与として活躍頂くことになりました。
 
 
 

福井市遺族連合会事務局長に白崎さん

 3月31日付で山田さんが退職されました。
 後任として 白崎さんが就任されました。
 
 白崎さんは この春 福井市役所市民課を最後に退職・高木町にお住まいです。

 
 山田さん 有難う
感謝を込めて女性部より 花束贈呈

睦会総会 会長に児玉さん

 

睦会は6月8日総会を開き役員を改選しました。

新役員
 会長     児玉 文敏
 副会長   清水 正則
 副会長   城崎 計子  
 庶務    小島 スミ子
 会計  皆美 健二
 監査     塚谷 英一郎
 監査     重久 佐太一

訃報
 宮川 駿二さん(88)合島町9-35 には病気療養中のところ 3月3日に永眠されました。
 宮川 駿二さんは永年遺族会のお世話をされ平成14年には遺族会長として活躍されました。
 会員一同 遺族会へのご貢献に深く感謝しご.冥福を お祈り申し上げます。